☆花札=正月ゲームの定番でした☆こんばんわ。富士山麓鸚鵡鳴く、水兵リーベ僕の船、広まる皆に良い政治・・受験生のラストスパートシーズンですね。正月はカルタというよりは花札の想い出があるのは何故でしょうか?
「シカト」の語源朝の通勤途中でラジオを聴いていたらFM長野で「日本語の時間」というのをやってまして、鹿に関係する日本語の話を流してました。
今では相手を無視する若者言葉の代表「シカト」。実はこの言葉の語源は花札の「鹿10月」だってのは初耳でしたぁ〜。(無知無学のガルムですw)

↑おお、任天堂の花札の「鹿と紅葉」。20点だ!懐かしい。
絵にあるように鹿が横を向いて知らんぷりしている絵札を賭博師が「鹿10月」を省略して「シカトー」という隠語で表現し、それがいつの間にか若者の間で「シカト」になったんだそうです。陰湿なイジメを代表する言葉になり、鹿もさぞかし迷惑かと思います。
とある日にシカ煎餅を持って奈良公園に行くとアイドル並みの人気者になれましたぁ。さすがに20頭以上集まると恐怖が先走りますw
「室井さん、聴こえるか?鹿がシカトしてくれませ〜ん!」【編集後記】
小学校の頃のお正月休みといえば、親と一緒に花札で遊んで盛り上がりました。しかし、子供相手に花札賭博をして子供からお年玉を取り上げようとするその根性は如何なものでしょうか?(笑)
逆襲に出てお年玉の上乗せに成功しましたぁ・・・(爆)。
今思えば親心で手加減したのでしょうか?結構真剣勝負だったので、お金が絡めば家族も他人?
Re: シカト
猪鹿蝶は好きな手札で〜す。月見でいっぱい、花見でいっぱい、本事項?(この字でよいのかしら)、、、やめておきます。
最近は花札やってないので、つい、ハハハ(汗。
「鹿10月」の意味、知りませんでした。なるほど・・・。
Re: シカト
レオさんもその場所に居たら、鹿さんを押しのけて、先頭で「涎」を流していることでしょう(うふっ)
写真の目線ビーム、毎日感じています。
花札、子供の頃はよく私もしましたが、ルール自体忘れてしまいました。
思い出せません。昨日のことも・・・・。
やばいかも、脳トレしないと(笑)
Re: シカト
私も子供の頃に花札やってた記憶が・・・
流石にお年玉は取られませんでしたが(^^ゞ
もう忘れたけど楽しかったのを覚えてます。
いのしかガルムだった??
こんばんは〜
奈良公園って一度行ってみたいところなんですが、こんな可愛い鹿だったら20匹いても嬉しいような気がするんですが、恐怖が先走るほど怖いんですね〜
でも身近で見てみたいものです。
Re: Re: シカト
こういう日本古来の風情のある賭博が正月を飾るのは昭和世代で終わったのでしょう。なんか淋しい気がしますw
radonnaさんの息子さんにはこの正月に是非伝授してあげて下さい。
チンチロリンでもいいですが・・・(爆)
Re: Re: シカト
レオさん20匹もある意味で迫力ありそうだなぁ・・・(笑)「涎まみれ」になりそうな予感!
若年性健忘症ですかぁ?僕なんかは都合のいいことばかりしか思い出せません。
なので美しい思い出ばかりです。しかしそれも思い出せない・・痴ほう症ですw(爆)
Re: Re: シカト
スーパー銭湯に入ってコーラを飲みながら頂いたお布施を元手に「坊主めくり」をするのが「粋」なんですw。
「月にガルム」が正式名称だと思いましたが・・・(汗)
今度差しで勝負しましょうネ(何をするんでしょうか・・)
Re: こんばんは〜
これは実話でして、うちの息子が5歳ぐらいだったでしょうか。「鹿せんべい」を持ったまま鹿に囲まれて半べそ状態でしたぁ。僕は笑い転げて笑死寸前だったのを想い出しますw。
それ以来鹿は友達じゃなくなったようですが・・(笑)
是非奈良の大仏見学の際は実体験をお勧めします。百聞は一見にシカず・・(爆)
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